HPボタン マンガ☆イラスト教室でできること!

マンガ☆イラスト 教室の様子

10月17日 上松町公民館 森の寺子屋 (小学生)

10月3日 大桑中学校 文化祭 (中学生)

3月30日 木曽郡南木曽町 (小学生)

2月27日~28日 松本大学 あるぷすタウン (小・中学生)

体験してくれたみんなからの感想

▲ 体験してくれたみんなからの感想(クリックすると感想が見れます)

①学校の勉強とは違う、模写力、記憶力、観察力、が育ちます!

 上手な絵をモデルに、そっくりにまねたり、なぞったりすることで、模写力がつき、お子さんの絵のレベルは格段に上がります。さらにモデルの絵を「見て描く」ことで、どういう作りや仕組みになっているかに気付く観察力や、見ないで描けるようになる記憶力も一緒につけることができます。

②「できなーい」「どーせむり」口癖になっていたら、「できた」の数を増やして自信につなげます!

 「できない」「どーせ無理」と自信が無かったり、否定的、消極的だったりする子どもたちは、何かに我慢して自分を制御しているように見えてきます。教室では注意点として最初に「失敗しても大丈夫!失敗をおそれないで下さい」と伝えます。教室では褒めることしかしません。子供たちには我慢しているものを手放して、自由にのびのびと、ひとつでも「できた」数を増やし「自信」に繋げてあげたいと思っています。

③子供が「何を考えているか」わからない・・・  気持ちを整理して、表現力が付きます!

 「思いを伝えたいけど、どうやって伝えたらいいのか分からない」・・・そんな子供たちに、心や頭の中にある思いや言葉を整理して、「本当に言いたいこと、伝えたいこと」がちゃんと相手に「届く」ように、作家活動をしているあおいぼく一枚絵本を通して、お話を組み立てる力、伝える力、表現力を育てます。

④プロが実際使っている「本物」の道具で絵が描ける!  まさにマンガ家!イラストレーター!

 マンガ家やイラストレーターが実際に使っているトレース台や、ペン、原稿用紙が使え、遠近法や、パース、手や足の描き方、表現の仕方のコツも学べます。もしかしたら、お子さんの美術の成績が上がる「かも?」しれません。